「あっちの先生は希望する薬を出してくれない」

「こっちの先生も望んだ薬を出してくれない」

などおっしゃる患者さんが多くいらっしゃいますが、

果たしてその薬、本当に必要な薬だったんでしょうか?

きちんと診察をしてもらったからこそ、薬は不要だと判断したのでは?

副作用のない薬はありません。不要な薬は「毒」以外の何物でもありません。

希望通りのクスリをたくさん出してくれた先生が「いい先生」だと本当に思いますか?

「エモい先生」だと思いませんか? 

ご自身の身を守るため、「エモい先生」を見分ける目をもちましょう。

 

トップに戻る